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2010年5月10日月曜日

夜は、、、やっぱりこうなるか

1日走り終えて落ち着いたら、今日あった事を話したくてどこからか集まってくる。




ロシア人の若者は警備を担当してくれている、ロシア特別警察?
みんなウオッカで酔いながら、訳の分からないカタコトの英語・ロシア語で会話?

We are supecial Police.
Big boss is angly to me that I don't back early.

Bigboss.. No Problem
Maa Nome

"そんな内容しか覚えてませんが、きっと同じ言葉を繰り返して、盛り上がってました。

これがきっかけで、英語の勉強を始めようと思った。
なんでもインパクトのあるキッカケが大事。




でも、これは少しワルノリ。
タマは入ってないって言ってたけど!

まだ初日、明日もあるけど何時までやるの?

2010年1月16日土曜日

胸の痛みは

胸が痛むので、近所の整形外科に行って来た。

待合室で院長の自己紹介が書いてあって、
ボーイスカウトしてたとか、書いてあって。アウトドア好きなようで。
万博の太陽の塔と同じ歳なので、同じ歳らしい。
出て来たのは体育会系の容姿の先生。

MTBで転んだときは痛くなかったんですが、と言ったら。
この辺りどこ走りますとか?話がそれます。

診察の結果、レントゲンでは写りませんが、肋軟骨のつなぎ目のとこですね。
転んでヒビが入って、くしゃみでとどめさしたようです。
100115_肋骨


まあ、治し方もないので、
「ケガしない程度に」と言われました。(安静にとは言わなかったぞ?)

一応湿布もらったんですが、してた方が少しマシかな?と思う。
しばらくダンシング禁止という程度ですね。

これが人生初骨折!
自転車は、まだまだ知らない世界に連れていってくれますけどね、、、、、


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日曜日はMTB欠席で。のんびりと奈良ツーリングして唐招提寺を見に行きます。

2010年1月13日水曜日

年明けの数値

学生の時は点数という数値は高い方がいいのですが。
大人になってしまうと、健康診断の数値は低い方がいいんです。

今年も問題なく過ぎましたが、毎年正月休み明けなのが気が重いです。
高くなっていた数値は、体重と身長?
両方とも誤差と言いたいです、、

100112_ようやく

ようやく飲めます! 
冬はしっかりしたビールが美味しい。
ガマンしたのは2日だけですけど、、、

2010年1月10日日曜日

無難にいったつもりが、やっぱりこうなる。

今日はSRのMTB朝走り。
100110_登り


靴も大丈夫でアクシデントなく、そこそこ走れたつもりが、

難しいポイントで、
ライン取りを見ながら前半は上手く行ったが、
V字溝の手前でビビって失速。そのままハマって前転。
ヘルメットから転がって
道を外れて谷へ、、バキバキと枝を折りながら落ちていく。
まあスピードも出てなく、1mくらいの高さから前転する程度なので、
すっかりコケることに抵抗が無くなってしまった。

これが”みんなで行けば怖くない”集団心理か?(1人じゃここまでやりません)

カラダ中が痛むのですが、筋肉痛なのか打身なのかわかりませんが、
その代償で服が泥だらけになって破れます。(帰って見たら血出てました。)
100110_破れる


ウインドブレークは裏地の内側に白くコーティングされてるのが分かりました。
古いのでコーティングが切れていて、最近は風で寒さを感じるわけだと感心。


まあ、帰って直しました。(直してもらいました)

100110_お直し


右の袖は、それっぽいオーナメントを他のジャージから外して、穴をふさいでもらった。
左のレーパンの膝は自分で適当に直したので、膝の部分が顔に見えます。
履いたら伸びて大丈夫でしょう。
まだまだコケそうなので、この冬はこれで乗りこえよ。(もう5年目だけど)

それにしてもMTBはおもしろいけど、走ったあとが大変ですね?

2010年1月9日土曜日

コソっとMTB錬

今日も昼から箕面をMTBで登る。
いろいろと走ったことのない道をまわってみた。

上手くまわれば、少しだけ押してほとんど乗れる。

才ケ原池に映る空は、少し凍ってました。
100109_山の池の空


調子にのって、下りは結構こける、、平らな道の轍が苦手、、、、

明日はSRの山走りに行きます。
ちゃんと走れるだろうか?

2010年1月7日木曜日

屋根がなくなると、、

オープンボデーで川も渡り林道も走る。これがラリーコース。
事故を起こす前は楽しかったのに、今は厳しさを感じるほどに反省中。
ボデー剛性が低下してハンドリングがシビア。実はそんなことより寒かった。
4日目_川疾走


凸凹した道では車体が揺られて、荷台にふたが無いから荷物が飛び跳ねる。


ジェリ缶を落として取りに帰れば、後ろは渋滞。すみません!
4日目_落とし物


遠くから見たらクルマが連なって走ってますが、なんか一台だけ他のクルマとは違う?

0300_ロシアの大地1


ロシアの大地アップ


屋根を取ると、プロトタイプのような迫力がでてますかね?
辛いのであまりお勧めはしません。

故人の遺志を継いで4日目のスタート

��年半振りにロシアンラリー'95 レポート復活です。

��日目、今までで一番重たい空気の朝。
��日目の事故の故人の遺志を継ぐ形でラリーは続行された。
小雨が降っていて冷たく薄暗い朝。神様はここまで冷たいのか。
ここで写真取ってる人もいないようで記録がありません。

港からリエゾンで浜辺まで移動。スタート地点の砂浜であっさりスタックして止まる。
トランスファーをL4に入れてない。
まったく初歩的なミス、落ち着きがなかった。

その後1台ずつスタートして、海岸沿いを離れてダートのヒルクライム
花が献げられいた一昨日の事故地点で停止、手を合わせてからラリー続行。

ディーゼルターボのブースト圧を上げて走ると、急にエンジンパワーが低下。
ボデーは直したけどここで終わりか?と思いながらボンネットを開けた。

エアインテークの簡易の水よけが吸い込まれてしまったようだ。
とりあえずあるもので代用できるモノを探してみる。
4日目_ペプシ


ランチに配られれた”ペプシ缶” これを上下に穴開けてエアクリーナーに取り付けて走る。
低速トルクは失ったが、高速域では影響なしか?前よりふけがいい。
得たものは渡河時の安心。エアの吸入口をエンジンルーム内の水が入らない位置にした。
このクルマは'93のロシアンラリーを走っているが、その際にエンジン内に水を吸ってしまうトラブルで
エンジンをバラしているそうなので、今回はそれは避けたかった。

見かけはネタっぽいですが、エンジンの扱いやすさより、安心を選択。

こんな感じでテンションを戻して再スタート。
続きます、、