2010年8月31日火曜日

ようやくペダル交換

朝は早起きしたが調子悪く
(マインドの問題、昨今はメンタルと書くと意味が変わりますので注意)
夕方涼しくなってきたので、少しだけ、
頭クラクラになるくらい、精一杯走ってきた。
1.4kmで120m登る 平均8%の坂を、260Wで6分半。
6分切るには280W必要。















そんなことやってると、すっかり夜、日も短くなってきました。

そこで、ようやくペダル交換の話題。
前のペダルはベアリングの寿命でガタガタになるまで使い込んだ。
その間同じのを後輩さんに貸してもらっているのに甘え、、、、
注文して届くのに3ヶ月、クルマの中に1ヶ月半おりましたがようやく装着。

メディアのインプレッションではトップグレードが取り上げられますが、
この話題性に乏しい普通のLook Keo オールドスタイル。
重量は持ってみたところ、旧型より重くなっている感じで後ろ側が重たい。

走り出してからは、ペダルと靴がやたらと動いて一体感が不足。
これは摩耗防止の金属のプレートが要因?

しかし信号で何度か止まり、ペダルをはめると機会を重ねると、
ペダルの角度が位置が決まっていて、ミスがない。















これいいかも、はめるときも旧型より軽く、拘束された感じはないけど、
外す時には意識せずに外れている。
使ってみたら、オールドスタイルでもしっかり熟成されていた印象。
(シマノもタイムも使ったことないのと、あくまで旧型Keo比の主観ですが
精一杯走ったら、違和感を感じている余裕なくなっていたので)

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