2010年12月30日木曜日

星野カントクの影響

今日は会社で闘将・星野カントクの後援会に参加した。(お断り、あんまり野球詳しくないです)

話の内容は、オリンピックの話等はテレビでは言えないことをしゃべっていたので、ココではナイショ!
ただ、東北の人はかなり嫌いそうでした!

本題は、どうやってあの弱小阪神を優勝させたのか? ”技術じゃなくハートだ”と言っていた。
何のため誰のためにプレーするのか、選手一人一人に考えて気づかせた。
なぜ、阪神ファンは六甲おろしを歌い続けるか?
試合に負けた日、甲子園からの帰り道でおとなしく行儀がいい子供をみてどう思うか?
これに気づかん選手はアカン!と

少しでも迷っていたらやりたいと言うことや、前に行けと!
こうやって、中日から阪神に来たし、金本を口説いてFAで獲得したともいう。

アツイ話を聞いていると、少なからず影響を受けてしまった。
それは再来週の会社組合の研修を断って(ありえないと言われてますが)
富士チャレンジ200に参加する決心をしてしまった。
自分にとって、意思のある時間の過ごし方が大事だと思う。
後悔しないように走ってきます。

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去年は鈍感力の著者、渡辺淳一さん影響を受けた、、、、、これもまだ残っているみたい、、、


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